10分の1の目でしか見ていないと言う事です
私の営業経験で1週間前に名詞を渡し先日は
ありがとうございました、挨拶した所
お宅は誰だったかなと言うお客様がいます
こんな事は普通の事です、お客様は営業マンの事を
10分の1しか見て無いという事なのです
住宅営業のノウハウで覚えて置いて欲しい事
お客様が10分の1しか見ていない参考例
1>複数会社から見積もりを取っている
2>複数他社のモデル住宅を見ている
3>複数他社の営業マンと商談を行っている
4>複数の知人、友人から情報を聞いている
5>インターネットで情報を得ている
6>複数の住宅売り出しのちらし見ている
7>複数の住宅売り出し会社のTVのCMを見ている
8>複数の他社の営業マンから電話セールスを受けている
住宅営業のノウハウとして知らないと
いけない事です、
ではどうすれば良いでしょうか?
基本中の基本の話です、貴方は住宅を売ろうと
思っているのでうね、そこが間違いです
勿論住宅を売らないといけませんが
ようく考えて下さい
営業マンの仕事は物(住宅)を売るのでは無いのです
自分を売るのが仕事なのです、
ですから他社の営業マンがこようと
インターネットで探そうと全く関係が
無いのです、
住宅営業のノウハウで大事な事は
自分を売るこれが出来れば住宅でなくても
どの商品も売る事が出来ます、これが営業マンです
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